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ファスト・パス演習
ID FP316
梅毒検査で正しいのはどれか。
1. 治療によってTPHA法は陰性化する。
2. 溶血した検体はRPR法で検査できない。
3. RPR法は梅毒トレポネーマ抗原検出法である。
4. スクリーニング検査ではFTA-ABS法を用いる。
5. FTA-ABS法での標識抗体は抗ヒト免疫グロブリンである。
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