臨床検査総論

問題番号 問題文 前回演習日 解答履歴
1.基本的事項・基本操作
2015158 毒物及び劇物取締法において劇物に指定されていないのはどれか。 - 未解答
2016002 ISO15189による臨床検査室の継続的な品質管理の4つのサイクルに含まれないのはどれか。 - 未解答
2016003 検査部門の管理と運営において正しいのはどれか。 - 未解答
2016031 ポイント・オブ・ケア・テスティング〈POCT〉の対象とならないのはどれか。 - 未解答
2016129 分子ふるい効果を原理とするのはどれか。 - 未解答
2017003 健常成人男性の1日平均原尿量(糸球体濾過量)に最も近い値[L]はどれか。 - 未解答
2017101 医療用ガスとして容器に緑色のボンベが用いられるのはどれか。 - 未解答
2017158 毒物及び劇物取締法で劇物に指定されているのはどれか。2つ選べ - 未解答
2018001 医療機関での診断に至る手順で適切なのはどれか。 - 未解答
2018101 臨床試験業務で誤っているのはどれか。 - 未解答
2018158 医薬用外劇物に指定されているのはどれか。2つ選べ - 未解答
2021010 黄色のバイオハザードマークが貼付されている容器に廃棄するのはどれか。 - 未解答
2021158 毒物及び劇物取締法で劇物に指定されているのはどれか。2つ選べ - 未解答
2022001 臨床検査室の品質と能力に関する国際規格はどれか。 - 未解答
2022002 分析前プロセスの品質管理はどれか。2つ選べ - 未解答
2023001 EDTA-2K採血管で採取した血漿を用いた場合,測定値が血清より高くなるのはどれか。 - 未解答
2023002 パニック値として報告すべきなのはどれか。 - 未解答
2023009 培養検査で検出された細菌が起炎菌である可能性の最も高い検体はどれか。 - 未解答
2024001 Over the counter〈OTC〉検査で実施されるのはどれか。2つ選べ - 未解答
2024104 パニック値で誤っているのはどれか。 - 未解答
2024105 病院内において不適切な行為はどれか。 - 未解答
2025107 臨床検査の一次分類とそれに含まれる二次分類の組合せで正しいのはどれか。 - 未解答
2025108 疾患と予防策の組合せで適切なのはどれか。 - 未解答
2.検体採取・取り扱い
2015002 細菌培養の検体で4℃に保存するのが適切でないのはどれか。 - 未解答
2015101 EDTA加血漿で検査できる項目はどれか。2つ選べ - 未解答
2015102 生化学検査データの偶発誤差を検出する項目間比として使用するのはどれか。 - 未解答
2017014 ヘリコバクター・ピロリ感染症の検査の検体として誤っているのはどれか。 - 未解答
2017113 血清と比較した血漿検体の特徴で正しいのはどれか。 - 未解答
2018003 検体の採取と取扱いで正しいのはどれか。 - 未解答
2018102 抗凝固剤を含む採血管を用いる必要があるのはどれか。 - 未解答
2019003 採取後室温で長時間放置された尿で上昇するのはどれか。 - 未解答
2019101 全血を室温で放置した場合,時間とともに低下するのはどれか。 - 未解答
2020007 静脈採血法について正しいのはどれか。2つ選べ - 未解答
2020029 生体で正しいのはどれか。 - 未解答
2021007 採血中に患者の顔面が蒼白になり,気分不快を訴えた。この採血合併症について誤っているのはどれか。 - 未解答
2022102 標準予防策において感染性を考慮しない体液・分泌物はどれか。 - 未解答
2024002 検査項目と採血管の添加物の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ - 未解答
2025110 標準予防策で感染性を考慮しないのはどれか。 - 未解答
3.検査値の生理的変動
2015003 血清成分で食後に変動する項目はどれか。 - 未解答
2016101 臥位に比べて座位で採血したときに高値となる血清成分はどれか。2つ選べ - 未解答
2017114 血中濃度が朝方から午前中に高く,午後から夜間にかけて低くなるホルモンはどれか。 - 未解答
2018144 早朝起床時に分泌がピークとなるのはどれか。 - 未解答
2019106 健常者の脳脊髄液中の値が新生児で成人より高いのはどれか。 -
2022003 採血した全血検体をそのまま室温で一晩放置した。値の低下が予想されるのはどれか。 - 未解答
2023010 臥位に比べて座位で採血したときに高値となる血清成分はどれか。 - 未解答
2025008 パニック値対応となるのはどれか。 - 未解答
4.尿検査
2015004 尿色調の異常とその原因の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ - 未解答
2015005 尿沈渣の無染色標本を示す。認められるのはどれか。 - 未解答
2015015 腎糸球体障害の指標となる検査項目はどれか。2つ選べ - 未解答
2015103 試験紙法による尿検査で尿路細菌感染症において陽性を示すのはどれか。 - 未解答
2016005 検体を室温で6時間放置した場合の変化で誤っているのはどれか。 - 未解答
2016103 尿沈渣のSternheimer染色標本を示す。考えられるのはどれか。 - 未解答
2016104 尿中成分と疾患・病態の組合せで誤っているのはどれか。 - 未解答
2017004 尿沈渣に見られた結晶を示す。考えられるのはどれか。 - 未解答
2017015 尿試験紙法の検査でビタミンC服用者の検体で偽陰性となるのはどれか。 - 未解答
2017103 尿潜血試験紙法で偽陰性の原因となるのはどれか。2つ選べ - 未解答
2018005 尿沈渣の無染色,強拡大標本を示す。この構造物が生成される疾患はどれか。 - 未解答
2018104 中間尿に比べ初尿で陽性になりやすいのはどれか。 - 未解答
2019004 尿路系の出血部位を推定できる尿検査はどれか。 - 未解答
2019102 試験紙法で尿蛋白が陽性のとき原因として誤っているのはどれか。 - 未解答
2019111 高尿酸血症について正しいのはどれか。 - 未解答
2020001 臨床検査室において尿浸透圧の測定に用いられるのはどれか。 - 未解答
2020003 尿沈渣の無染色標本を示す。認められる結晶はどれか。 - 未解答
2020008 試験紙法で尿潜血が陽性,尿沈渣で赤血球が陰性となるのはどれか。2つ選べ - 未解答
2020109 尿沈渣の無染色標本を示す。この構造物が生成されるのはどれか。 - 未解答
2020110 糖尿病性腎症の早期発見に有用な尿検査項目はどれか。 - 未解答
2021002 尿試験紙法による検査でビタミンC内服の影響が小さいのはどれか。 - 未解答
2021003 尿沈渣中の白血球と上皮細胞との鑑別に用いるのはどれか。 - 未解答
2022004 尿沈渣の無染色標本を示す。この構造物の成分はどれか。 - 未解答
2022103 尿沈渣の無染色標本(図A)及びSternheimer染色標本(図B)を示す。矢印が示す構造物はどれか。 - 未解答
2023004 尿沈渣の無染色標本(図A)及びSternheimer 染色標本(図B)を示す。この構造物はどれか。 - 未解答
2023101 尿沈渣の無染色標本を示す。矢印が示す構造物はどれか。 - 未解答
2023109 尿定性試験紙法でアスコルビン酸による影響がないのはどれか。 - 未解答
2024010 尿沈渣の無染色標本とSternheimer染色標本を示す。この構造物はどれか。 - 未解答
2024106 尿試験紙による尿蛋白検査で正しいのはどれか。 - 未解答
2024110 尿沈渣の無染色標本を示す。矢印で示した結晶はどれか。 - 未解答
2025002 混濁尿は透明化処理で鑑別が可能である。処理方法と対象となる混濁の原因の組合せで正しいのはどれか。 - 未解答
2025009 尿沈渣に認められた結晶を示す。考えられるのはどれか。 - 未解答
2025101 尿沈渣無染色標本(A)とSternheimer染色標本(B)を示す。この構造物はどれか。 - 未解答
5.各種検査
2015104 脳脊髄液検査で細菌性髄膜炎において低下するのはどれか。 - 未解答
2015105 免疫学的便潜血検査で正しいのはどれか。 - 未解答
2015129 ポイント・オブ・ケア・テスティング〈POCT〉の対象とならないのはどれか。 - 未解答
2016001 特定の薬剤の効果や副作用を投与前に予測するための検査はどれか。 - 未解答
2016004 髄液採取時の出血で検体中に血液が混入した。赤血球補正による髄液細胞数算定の式として正しいのはどれか。ただし,1μL中の髄液実測細胞数をA,髄液赤血球数をB,末梢血赤血球数をC,末梢血白血球数をDとする。 - 未解答
2016105 糞便の性状と疾患の組合せで正しいのはどれか。 - 未解答
2017005 免疫学的便潜血検査で正しいのはどれか。 - 未解答
2017104 髄液検査所見を示す。  外 観       無色透明  液 圧       上昇  細胞数        増加(主な細胞は単核球)  糖          低下  トリプトファン反応 陽性考えられる疾患はどれか。 - 未解答
2017105 胆石の主要な成分はどれか。2つ選べ - 未解答
2018105 髄液検査を行う前に測定すべき血液検査項目はどれか。 - 未解答
2019008 検査法とその目的の組合せで誤っているのはどれか。 - 未解答
2019107 腹水検査で滲出液を示唆する所見はどれか。 - 未解答
2020002 関節液中にピロリン酸カルシウムが認められるのはどれか。 - 未解答
2020005 糞便に用いる検査法はどれか。2つ選べ - 未解答
2021014 心不全の重症度評価に用いられるのはどれか。 - 未解答
2021101 イムノクロマト法による便潜血検査について正しいのはどれか。 - 未解答
2021106 漏出性腹水に合致する所見はどれか。 - 未解答
2021109 健常成人の脳脊髄液について正しいのはどれか。 - 未解答
2022006 化膿性髄膜炎を疑う髄液所見として誤っているのはどれか。 - 未解答
2022104 便潜血の免疫学的検査法で正しいのはどれか。2つ選べ - 未解答
2022105 関節液の異常所見はどれか。 - 未解答
2023007 コンパニオン検査の特徴について正しいのはどれか。2つ選べ - 未解答
2023102 結核性髄膜炎において,髄液の測定値が低値となるのはどれか。2つ選べ - 未解答
2023107 滲出性胸水の所見はどれか。 - 未解答
2024004 免疫学的便潜血検査で正しいのはどれか。 - 未解答
2024005 精液検査で正しいのはどれか。 - 未解答
2024107 結核性髄膜炎でみられる脳脊髄液所見はどれか。 - 未解答
2025001 コンパニオン診断に用いられるのはどれか。 - 未解答
2025102 滲出液と比較して漏出液で高値を示すのはどれか。 - 未解答
6.精度管理
2016102 測定法の正確性の評価法でないのはどれか。 - 未解答
2016114 陽性の場合,確定診断に適している検査の特徴はどれか。2つ選べ - 未解答
2017002 許容誤差限界(CV%)を求めるTonksの式を示す。(①)内の数値として正しいのはどれか。\(\mathrm{許容誤差限界(CV%)}=\dfrac{基準範囲の幅×(①)}{基準範囲の中央値}×100×\dfrac{1}{2}\) - 未解答
2017102 管理限界内での微妙な偏りの発見に最も適している精度管理図法はどれか。 - 未解答
2018004 偶発誤差の要因はどれか。2つ選べ - 未解答
2018103 精度保証のために検査前過程で行うのはどれか。 - 未解答
2019002 統計的にブランク試料と区別しうる最低濃度を指すのはどれか。 - 未解答
2020010 内部精度管理法で患者データを用いるのはどれか。2つ選べ - 未解答
2021110 \(\mathrm{\bar{x}}\)-\(\mathrm{R}\)管理図法で管理するのはどれか。2つ選べ - 未解答
2022101 内部精度管理法で管理血清を用いるのはどれか。2つ選べ - 未解答
2022113 ROC曲線の縦軸と横軸の組合せで正しいのはどれか。縦 軸――横 軸 - 未解答
2023003 クレアチニン(酵素法)の内部精度管理図(\(\mathrm{\bar{x}}\)管理図)を示す。原因として最も考えられるのはどれか。 - 未解答
2024003 精度管理法で正しいのはどれか。 - 未解答
2024008 正確度の確認方法はどれか。2つ選べ - 未解答
2025010 内部精度管理法で患者データを用いるのはどれか。2つ選べ - 未解答
2025011 カットオフ値が用いられるのはどれか。 - 未解答