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臨床免疫学
(9.複合問題)
ID 2016185
検査材料の取扱いで正しいのはどれか。
1. 血清補体価(CH
50
)測定用の血清は4℃で保存する。
2. 寒冷凝集反応用の血液は血清分離まで37℃に保つ。
3. 免疫電気泳動用の血清は56℃,30 分処理して使用する。
4. 直接クームス試験用の血液は検査直前まで4℃で保存する。
5. ウイルス中和試験用の血清はアジ化ナトリウムを加えて保存する。
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