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臨床化学
(2.臨床化学)
ID 2020039
自動分析装置を用いる二波長法で
誤っている
のはどれか。
1. 光量補正が可能となる。
2. 2つの波長の吸光度差を測定する。
3. 試料の濁りの影響を軽減することができる。
4. 1試薬系の検査試薬に適用することができる。
5. 主波長は極大吸収波長より短波長側に設定する。
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