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病理組織細胞学
(7.疾病の病理)
ID 2024145
子宮体癌で正しいのはどれか。
1. 扁平上皮癌が多い。
2. 好発年齢は30歳代である。
3. 我が国の患者数は減少傾向にある。
4. エストロゲンの長期投与がリスクとなる。
5. ヒトパピローマウイルス感染に関係する。
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