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2016年(第62回)
ID 2016013
動脈硬化性疾患予防ガイドラインに基づく脂質異常症の診断として
誤っている
のはどれか。
1. Friedewald 式は食後のLDL-コレステロール評価に有用である。
2. HDL-コレステロール35 mg/dL は低HDL-コレステロール血症である。
3. LDL-コレステロール170 mg/dL は高LDL-コレステロール血症である。
4. 食後の検体ではnon-HDL-コレステロールによる評価が有用である。
5. トリグリセライド180 mg/dLは高トリグリセライド血症である。
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