2016年(第62回)

ID 2016040  

血中薬物モニタリング〈TDM〉の対象となる条件として正しいのはどれか。

  • 1. 有効血中濃度域が広い。
  • 2. 体内動態に個人差が大きい。
  • 3. 投与量と血中濃度が比例する。
  • 4. 血中濃度と薬効の発現に相関がない。
  • 5. 血中濃度に依存せず重篤な副作用が出現する。
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