2020年(第66回)

ID 2020039  

自動分析装置を用いる二波長法で誤っているのはどれか。

  • 1. 光量補正が可能となる。
  • 2. 2つの波長の吸光度差を測定する。
  • 3. 試料の濁りの影響を軽減することができる。
  • 4. 1試薬系の検査試薬に適用することができる。
  • 5. 主波長は極大吸収波長より短波長側に設定する。
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