2022年(第68回)

ID 2022080  

補体のC1成分について正しいのはどれか。

  • 1. 易熱性成分である。
  • 2. 走化性因子として働く。
  • 3. 別経路の活性化に関与する。
  • 4. 活性化にはMg2+が必要である。
  • 5. 補体成分の中で血清中の濃度が最も高い。
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