2024年(第70回)

ID 2024164  

緩衝食塩溶液の希釈系列に検体A(ヘパリン血)を滴下後37℃で2時間静置した。その溶血度(%)と食塩濃度(%)の関係を示す。
考えられるのはどれか。

  • 1. 鉄欠乏性貧血
  • 2. 巨赤芽球性貧血
  • 3. 再生不良性貧血
  • 4. 遺伝性球状赤血球症
  • 5. 自己免疫性溶血性貧血
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